2016年12月

年末年始の営業について

2016年も早いもので、もうクリスマスも終わり残すところ3日になってしましました。

当社でも🎍年末年始🎍はお休みをいただいておりますので、ご報告いたします。

2016年12月30日~2017年1月5日まで

6日からは通常営業いたします

なにか御用がありましたら、営業時間でお願いいたします。

 

よいお年をお迎えください。

外構工事 豆知識〜その②~

もう早いもので今年も12月半ばになり今年も残すところあと半月程度になってしまいました。12月といえばクリスマス🎄に年越しなどイベントがたくさんありますよね。お客様が訪問する機会も増え、新年を迎えるにあたっては大掃除も待っています。

そこで、今回の豆知識は最近とりつける件数も増えてきたウッドデッキのお手入れ方法についてです。

floor_img_12・雨シミは水で拭き取ればOK🙆                         雨シミが発生した場合は、デッキ全体に十分に散水し、乾かないうちに水を拭き取ってください。 それでも取れない場合は、もう一度繰り返して下さい。

※サンドペーパーによるシミ取りは行わないでください。

 

・頑固な汚れ、黒い斑点(カビ)は、カビ取り剤を用いて取り除いてください。                次亜塩素酸塩系カビ取り剤(カビキラー等)を使用してください。カビ取り剤を使用する前にデッキを水洗いし、表面を乾燥させてください。表面全体にカビ取り剤をスプレーし、こすらずに放置してください。最後に表面にカビ取り剤が残らないようにしっかり水で洗い流し、水を拭き取ってください。カビ取り剤の使用方法に従い注意して行ってください。

 

・日々のお手入れは簡単です。                                      汚れや雨シミが軽い場合は、水またはお湯で濡らした布で拭き、汚れや雨シミがひどい場合は、中性洗剤を薄めた液で汚れを落とし、洗剤が残らないようによく水洗いをして拭きとってください。※洗浄には、雑巾やスポンジ、清掃用ブラシなどを使用してください。 表面にキズがつきますので、金属製のブラシやスチールウールなどは使用しないでください。 ※デッキ表面を清掃用ブラシなどで洗浄する際は、材料の長手方向に沿ってこすってください。 その際は、汚れの落ち方を見ながら、過度に強くこすらないようにしてください。

 

floor_img_13デッキ表面にキズがついても補修は容易です。 デッキ表面にキズがついた場合は、サンドペーパー(60~80番)を木片や研磨器に取り付け、長手方向に沿って一方向に軽くこすってください。 長手方向に沿って一方向にサンドペーパーでこすってください。 長手方向に沿って一方向にサンドペーパーでこすってください。

 

大掃除といってもお家丸ごとを一日二日で行うのは難しく、体力的にも疲れてしまうので少しずつ効率よく計画的に行いたいですね。

外構工事 豆知識~その①~

本日は外構工事の豆知識をご紹介したいと思います。

以前よりお客様により良いお庭作りのために、造園工事・外構エクステリア工事に携ってきた長年の経験から何かお客様のお役に立てるようなものをご紹介できたらと思っておりました。新しいHPになったこともあり、これからはそれを少しずつ皆様にご紹介していきたいと思います。

そして、栄えある第一回目の豆知識のご紹介です。 といってもそんなに大した事では無いんですが・・・・。

皆様のお宅には野外に物置を設置していますでしょうか?物置には普段使わないものをしまっておくと思いますが、不意に夜間物置に懐中電灯を片手に何かを取りに行った経験は皆様あると思います。

そんな時には物置に人感センサーで点灯する取り外しも可能なライトを設置すると解決します。 物置にはコンセントがないので電源が・・・。という場合は、電池式のものなど様々なものが販売されているようです。そのようなお困り事があれば一度調べてみてくださいね。

 

 

鹿島住宅公園 植栽工事

12月5日

先月11月23日に鹿島住宅公園 レオハウス住宅前の植栽工事を行いました。

DSC_0709こちらが植栽工事を行う前の様子です。

以前も背の低い草木はありましたが、今回はもう少し背の高い木を植えて、下草の植え替えをしてみました。

 

 

 

 

20161123_135110こちらが植栽後の様子です。

画面向かって左側に背の高い木を植えました。また、下草もすべて植え替えました。

 

 

 

 

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ガレージ新設工事 土間コンクリート

11月25日

先日基礎工事を行ったガレージ新設工事の続きをご紹介しまします。前回は基礎工事の様子をご紹介しましたが、今回はガレージ内とガレージ前にコンクリートを流した様子をご紹介します。

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このガレージは、4台駐車可能なものとなっています。風雨に晒されて汚れてしまったりキズがついてしまったりすることもありますし、防犯面からもカーポートよりガレージのほうが安心です。また、ガレージ内に多少の荷物も収納することができるのでその点でも良いですよね。